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纐纈歩美TRIO/Special Live ♫



2010年デビュー以降、国内、海外で精力的に活動を展開しているサックスプレイヤーの纐纈歩美がトリオでCITY LIGHTSに初登場!4月にはニューアルバム『Limpid Flame』をリリース。 透明な炎を意味するアルバムタイトル通り、クールな外見と内に秘める情熱、落ち着いた柔らかな音色と時にダイナミックなアプローチで、多くのファンの支持を得ています。常に進化をし続ける人気アルトプレイヤー纐纈歩美のパフォーマンスは必見!是非当店での生演奏をお楽しみください!



2024年7月28日(日)

公演時間:開場18:00/開演19:00

定員:22名限定(完全予約制)

料金: ¥6,000(税込)+Order

ご予約:以下のリンクよりお申し込み下さい。(PassMarketへのリンクです。)





<出演者ご紹介> 


纐纈歩美(As)

1988年岐阜県生まれ。3歳よりピアノを習い、中学でサックスへ転向。 高校から本格的にジャズを始める。 2010年ポニーキャオンより、1stアルバム「Struttin'」にてメジャーデビューを果たす。

2012年ノルウェーでレコーディングした3rdアルバム「Rainbow Tales」を発表。北欧のミュージシャンとの融合で生まれた新鮮なサウンドが評価される。

2013年、2014年とニューヨークでレコーディングした4thアルバム「Brooklyn Purple」, 5th「Balladist」を発表。

2016年、敬愛するアートペッパーをトリビュートした6thアルバム「Art」を発表。

2017年、7作目となる初プロデュース作品「アクアレール」を発表。

2018年10月、小野リサをプロデューサーに迎えて初のボサノヴァ・アルバム「オ・パト」(8作目)を発表。 

2024年4月、セルフプロデュース第2段となる「Limpid Flame」を発表。初めて全編自身の曲で構成したアルバムを制作する。透明な炎と題して、自身の中に存在し続ける音楽への情熱を込めた作品となった。

現在、自身のバンドを中心に様々なセッションにも参加し、全国で演奏を行っている。落ち着いた柔らかな音色と時にダイナミックなアプローチで、多くのファンの支持を得ている。



馬場孝喜(Gt)

京都府出身。中学時代からギターを始める。2004 年、ニューヨーク〜ブラジルに渡航し、ギタリスト Bilinho Teixeiraに師事。ボサノバ、サンバ、ショーロなどのブラジル音楽に傾倒する。2005 年、ギブソン・ジャズギターコンテスト最優秀ギタリスト賞受賞。

2013 年 11 月 20 日、初となるリーダーアルバム「GRAY – ZONE」をSong & Co.レーベルよりリリース。その他、多数のミュージシャンと共演するとともに、由紀さおり、May J.、渡辺真知子などのコンサートのギターも務めるなど、ジャンルを超えて、数多くのミュージシャンに支持されている。



安田幸司(Ba)

千葉大学入学と同時にベースをはじめる。山下弘治氏に師事。在学中から同世代のミュージシャンとセッションを重ねるかたわら、小林陽一&グッドフェローズに引き抜かれたことをきっかけに本格的に活動を開始。その後、岡崎好朗、大坂昌彦、太田剣、河村英樹、海野雅威、等と共演を重ねる。

強いビート感とサウンドを支えるプレイが好評。川嶋哲郎、熊谷ヤスマサ、川崎太一朗 のレコーディングに参加。そのほか現在、TOKU、石田衛、田窪寛之、田村和大、山田貴子、福井亜実、のグループ等で精力的に活動中。

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